iTerm2の設定で⌘+[FB]で単語単位カーソル移動

Emacsでは⌘+Fで"forward-word", ⌘+Bで"backward-word"してるのにiTerm2では⌘+Fが検索にマッピングされていて不便だった。
代わりにESC+F, ESC+Bでそれぞれ単語単位のカーソル移動できるようで(これはシェルでの設定?)、iTerm2の設定で⌘+F, ⌘+BでSend Escape Sequenceに変更した。

どうせ検索はscreen内でやるし、⌘+Fで行う必要はない。